おすすめアーティスト「Halo at 四畳半」

2020/01/15

おすすめアーティスト

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みなさん、「Halo at 四畳半」というバンドをご存知でしょうか。
「ハロアットヨジョウハン」と読みます。
私はつい先日初めて知りました。

2009年から活動しており、そこそこ人気があるみたいですね。
もう少ししたら全国ツアーが始まるみたいですし。

YouTubeでも100万再生を超えている動画もあるので、すごいですよね。

まだ邦楽シーンのトップに出てくるまででは無いようですが、去年の髭男みたいに全国的にブレイクするのも時間の問題なんじゃないかと思っています。

 

このHalo at 四畳半ですが、ネットで検索したりするとよく
「超王道ギターロック」とか「真っ直ぐなスタイル」とか言われます。

もっと極端な表現だと「特徴がないのにいい曲」とか言われることもあるぐらいです(笑)

 

正直、このバンドにはめちゃめちゃハマりました(笑)
まだ、初めて曲を聴いてから1週間もたたないんですが、どれだけ聴いたことか。

めちゃめちゃいいバンドです。
超オススメです。

私はけっこう同じ曲を何度も繰り返して聴くタイプなんですが、先日「ちょっと違う曲も聴いてみようかな」って思ってAmazonのデジタルミュージックでアルバムの発売日の新しい順で検索したら「ANATOMIES」というアルバムが出てきました。

最初に聴いたのは「ナラク」という曲でしたね。
お、いい曲やんって思ってその後もBGMがてら聴いていました。

そして「ヒューズ」という曲が流れたときにおおっ!と思って一気に惹かれ、「天文薄明の街で」を聴いたときにノックアウトされました(笑)

説明は置いといて聴いていただきましょう!

 

「ナラク」

「ヒューズ」

 

「天文薄明の街で」はYouTubeに音源がなかったので、AppleMusicとかで聴いてください。

 

いかがでしょう。

冒頭に書いたように真っ直ぐな王道ギターロックって言われることが多いんですが、私はそうは思いません。

けっこうチャレンジしたこともやっているように思いますし、面白いアプローチも多いように思います。

もうちょっと詳しい解説なんかはまたの機会にしたいと思います!

他にもいい曲はたくさんあるので聴いてみてくださいね!

トップ画像引用元:Halo at 四畳半

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