レンタル器材紹介 アンプ編

2021/02/06

事業について

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今日はアンプ関連のレンタル器材を紹介したいと思います。

以前にも紹介した気がするのですが、あらためて紹介しましょう。

一覧にしましょう。

ギターアンプ(ヘッド) Marshall CODE100H
キャビネット      Marshall MX412 A
ギターアンプ(コンボ) LINE6 SpiderV 120
ベースアンプ(ヘッド) Positive Grid BIAS AMP2 MINI
キャビネット      HARTKE 410XL V2

 

ギターアンプはマーシャルのデジタルアンプCODEシリーズです。
中にはJCM800、DSL100、JVM410、JCM2000などのモデリングが入っています。

他にもプレキシマーシャルとかいろんなアンプが入っていたり、リバーブやディレイなどのエフェクトをかけることもできます。

詳しい使い方はあらためて紹介したいと思います。

キャビネットはMX412のAタイプ(上2つのスピーカーが斜めになっている)です。
インピーダンスは16Ω許容入力は240Wです。

まあ、ほとんどのアンプヘッドが接続できると思います。
アンプヘッドの持ち込み大歓迎です。

 

コンボアンプも1つあります。
LINE6のSpider V 120です。

120Wのデジタルアンプです。
中にはジャズコ、AC30などのモデリングが入っています。

 

ベースアンプはBIAS AMPです。
DTMのプラグインとして有名なやつですね。
それのハードバージョンです。

中にはハートキーのHA3500、アンペグのSVTⅡなど色々入っています。
バリバリに歪むアンプも入っています。

どれを使っていいかわからない人は緑の3番、緑の4番がオススメです(笑)

キャビネットはハートキーの410XL V2です。
インピーダンスは8Ω許容入力は400Wです。
キャビネットは一般的によくあるやつですね。

 

それぞれスピーカーケーブルはベルデンのものを使っています。
通称「ウミヘビ」ですね(笑)

スタジオの中にあるスピーカーケーブルはこの色のものだけなので、シールドケーブルでアンプとキャビネットをつないでしまわないようにご注意ください。

 

それぞれのアンプの使い方はまた書いていこうと思っていますが、使い方がわからない場合は遠慮なく言ってください。
ちょっと特殊なアンプですので。

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