今日は細かい音符が出てきたときのリズムの読み方を解説しましょう。
例えばドラムのこういった譜面。
32分音符って普段使わないのでわかりにくいですよね。
パッと見てすぐに読めるほうがいいのですがなかなか難しいですよね。
そういったときは一つ大きな音符で演奏してみるのがおすすめです。
この譜面に直すということですね。
この譜面で演奏ができたら、大きくした音符を2つに分割するだけでリズムが取れるようになります。
エレキギターの例も載せておきましょう。
こんな感じの譜面、難しいですよね。
これも一旦この譜面にして弾いてみて、ある程度リズムがスムーズに取れるようになったら元の譜面に戻すといいでしょう。
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